【短編】若妻の電話
頂上への階段
淳子は、その部分を指で押さえた。
すると、いっそう蜜が湧き出てくる。
「ああ・・・あ、あ・・・」
思わず、甘い吐息が淳子の唇から漏れる。
「義姉さん、どうしたの?」
「アソコ触ってるの・・・おつゆが・・・あぁぁ・・」
「いっぱい濡れてるんだね? おっぱいは?」
乳首はすでに堅くなっていて、
先端がブラに当たっている。
「乳首がブラに当たって・・・ああぁ・・・」
淳子がブラをたくし上げると、
汗ばんだ乳房があらわになった。
下から手をあてがうようにして揉みしだく。
乳首を指先でころがしてみる。
「あぁぁ・・・感じる・・・おっぱい感じる・・・」
浩司は、
淳子の切なげな声を聞きながら、
いっそう堅くなった
自分のモノを握りしめた。
「義姉さん、感じてるの? もうビンビンだよ」
「おっぱいも・・・おっぱいも気持ちいいのぉぉぉ・・・」
淳子は、受話器を床に置いて、
右手はぬかるんだ秘部、
もう片方は、乳房を揉みくだいていた。
淳子が右の指を動かすたびに、
愛液があふれ出てくる。
(ぐちゅぐちゅぐちゅ・・・)
浩司の耳にも、
いやらしい音が聞こえてくる。

エロステTOP[0]
Q&A
