【短編】若妻の電話
禁断の絶頂
「あぁぁ・・・チンポ。浩司くんのチンポ・・・ほしい・・・」
「義姉さん、この大きいのがほしいの?」
「そうよ、それよ。淳子のおま○こにぶち込んでぇぇぇ・・・」
「いくよ。一気に奥まで突き刺すよ」
「きて、きてぇ・・・あああ・・・」
「ず、ず、ず~~~ん・・・」
「あー、入る、入る。浩司くんの堅いチンポ・・・」
「動かすよ。ずんずんずん・・・ぐりぃ・・・」
淳子は、狂ったように腰を振っている。
指は激しく動き、
全身汗びっしょりになっている。
むっちりした腰を、
妖しい生き物のようにみだらに動かし、
可憐な唇からは、
よだれが頬を伝っていた。
「あぁぁ・・・チンポいい・・・気持ちいい・・・」
「ずぼずぼ・・・ずぶずぶ・・・」
「あぁぁ・・・淳子、狂っちゃう・・・はぁぁ・・・すごいすごい・・・」
浩司は、限界だった。
電話の向こうの淳子の姿を思い浮かべて、
最後のフィニッシュに向かって突き進んでいた。
「義姉さん、義姉さん、もうだめだ・・・イクよ、イクよ・・・」
「あぁぁ・・・浩司くん、好きよ、大好きよ」
「ぼくだって、義姉さんが好きだ・・・うぅぅ・・・イク!」
「いっしょに、いっしょにイッて・・・」
浩司の腰が小さく震えた。

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