◆夜勤看護婦◆
9.美人看護婦の腰
優香は、
一滴残らず漏らさないようにしながら、
まだ堅いままの大介のモノを
丁寧に舌で愛撫していた。
大介はくすぐったいのを我慢しながら、
身をまかせていた。
今出したばかりなのに、
大介のソレはそそり立ったままだ。
優香は、大介のたくましいモノを
口で愛撫しているときから、
自分がだんだん濡れてきているのを知っていた。
大介が若いエネルギーを
自分の口の中に放った瞬間、
軽くめまいがしたことも
優香の中では必然だった。
優香の心と肉体の奥で、
なにかがはじけた。
優香はもちろん男を
知らないわけではなかった。
「大介くん。
優香も気持ちよくしてくれる?」
「えっ?」

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