◆夜勤看護婦◆
10.夜勤看護婦
ぐにゅぅぅぅ・・・。
優香の女らしい丸みをおびた腰が、
大介に埋め込まれた。
「はぁーーー」
優香はゆっくり腰を動かした。
前に、後ろに、左に、右に・・・。
優香は大介を、
大介は優香をつながった部分で感じていた。
優香は腰の動きを
だんだん早くしていった。}
動き方にも変化をつけた。
上に、下に・・・。
「あぁぁぁ」
ふたりの口から、
妖しい声が漏れた。
深夜の病棟では、
あまり大きな声は出せない。
大介も優香の動きに応えるように、
腰を動かした。
突き上げるようにしたり、
左右に揺さぶるようにしたり・・・。
「優香さん・・・気持ちいいよ・・・」
「大介くん。私も・・・いい・・・」
ふたりは夢中だった。
つながった部分に神経を集中させていた。
優香の腰の動きにあわせて、
白衣に包まれた乳房が揺れる。
大介は両足に力を入れて、
優香を揺さぶる。
「あぁぁ。
優香さん。僕・・・もう・・・」
「まだよ、まだよ」
優香も大介も我慢していた。
この快い時間が
少しでも長く続くように・・・。

エロステTOP[0]
Q&A
