■叔母の寝室
1.少年の射精
「あああぁぁ・・・」
小学校5年の浅井翔は、
トイレに行くために、
寝ていた部屋を出て、
階段を下りようとしていた。
そのとき、
となりの部屋から細い明りが漏れ、
中からは、
翔がかつて聞いたことのない女性の
妖しい声が聞こえてきた。
「あぁぁ・・・あなた・・・」
「裕子、どうだ? いいか?」
「はぁぁ・・・いい・・・いい・・・」
叔母の望月裕子とその夫の誠一が、
なにごとか話しているようだ。
(こんな夜中にどうしたんだろう)
翔は思った。
「裕子のここ、こんなになってるぞ」
「あぁぁ・・・あなた・・・いや・・・」
(ぼくなんかが聞いてはいけない話みたいだ)
翔はそんな気がした。
けれども、そのままその場を
離れることはできす、
そっと部屋をのぞいてみた。
(あっ!)
裕子が仰向けにベッドに横たわり、
そのとなりでは、
誠一が叔母の股間に手を
伸ばしていた。もう一方の
手は、裕子の豊かな乳房を
揉みしだいている。
「あっあっあっ・・・」
誠一の手は微妙に動いており、
それに合わせて、
裕子の白い身体が、
妖しくうごめいていた。
くちゅくちゅくちゅ・・・。
変な音が聞こえ、
叔母の身体が大きく動いている。
「あぁぁ・・・あなた・・・きて・・・」
裕子の細い指が、
誠一の股間に伸ばされた。
「これよ・・・これ・・・あぁぁ・・・」
「おれのちんぽがほしいのか?」
「そうよ・・・あぁぁ・・・堅いわ・・・」
誠一はそのまま黙って、
手を激しく動かし続けた。
裕子の指は誠一のモノを
握りしめたままだった。
「あぁぁ・・・早く・・・あぁぁ・・・」
裕子の腰が、
飛び上がるように跳ねていた。
「裕子。すぐには入れてやらないからな」
誠一が言いながら、
手に力を入れる。
「あぁぁ・・・あなた・・・だめ、だめよ・・・」
裕子は、
首を左右に大きく振っている。
「あぁぁ・・・あなた・・・イッちゃうぅぅ・・・」
「もうイクのか?」
「あぁぁ・・・イク! イクッ!!!」
びくんびくんびくん・・・。
裕子の身体が大きく反り返り、
腰が震えていた。
誠一は、
そんな裕子のむっちりした両脚を抱え込み、
その股間に、
自分のモノを押し込んだ。

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