■叔母の寝室
2.叔母の絶頂
叔母の家は、翔の家の隣の県にあり、
車でわずか2時間ほどの距離だった。
翔は、年に数回は両親とともに、
ここを訪れていたが、
翔の両親が共働きということもあって、
夏休みには、2週間ほど連続で、
翔ひとりで泊まることが多かった。
叔母夫婦には子供がなく、
そのときには、夫婦ともに、
翔を大歓迎してくれた。
ことに、叔母の裕子は優しく、
夫の誠一が会社へ行っている昼間には、
遊園地など
いろいろな所へ
遊びに連れていってくれた。
6年生になった翔は、
今年も裕子の家に来ていた。
去年、叔母夫婦のセックスを覗いてから、
翔は毎日、その光景を思い出しては、
オナニーしていた。
今回、ここに泊まりに来て2日目の夜。
翔は、叔母夫婦の寝室を覗いていた。
ぴちゃぴちゃ・・・。
薄暗い寝室では、
裕子が上になって重なり合い、
お互いの秘部を舐めあっているようだった。
「うぉぉ・・・裕子・・・」
「あぁぁ・・・あなた・・・」
あの美しい裕子が、
誠一を咥え込んで首を振っている。
やがて、誠一が起き上がると、
裕子をまるで犬のように
四つん這いにさせた。
誠一は、ペニスをしごきながら、
裕子の後ろから押し入っていった。
「あぁぁ・・・」
裕子は腰を軽く振って、
肉棒に貫かれていった。
「裕子、裕子・・・」
「あぁぁ・・・あなた・・・」
誠一は裕子の腰を抱えて、
腰を振っている。
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