■叔母の寝室
翔は、堅くなったモノを握りしめ、
部屋に戻ろうとした。
そのとき、裕子が毛布を大きく跳ね上げ、
フロアに落ちていった。
裕子は、
小さなパンティを身につけているだけだった。
むっちりした太ももがあらわになる。
自分の指を、
ゆっくりとその下着の中に入れていった。
「はぁぁ・・・」
翔は、握りしめたまま見入っていた。
「あぁぁ・・・今イッたばかりなのに・・・」
裕子の下着が、妖しくうごめいている。
「裕子は、なんていやらしい女なの・・・」
白く豊かな乳房が波打つように揺れていた。
「あぁぁ・・・おっぱい気持ちいい・・・」
裕子は、片手で乳房を揉んでいた。
「あぁぁ・・・乳首舐めて・・・」
翔は、次の言葉を聞いて驚いた。
「早く・・・翔くん・・・舐めて・・・」
(えっ?)
裕子は、
両手で乳房を揉みしだいている。
(叔母さん、ぼくが覗いてるのを知ってる?)
「乳首、こんなに堅くなってるの・・・」
指先で乳首をこねている。
(そんなはずはない・・・)
そのまま翔が覗いていると、
指がまた下着の
中に滑り込んでいった。
「あぁぁ・・・クリもこんなに・・・」
指は動く続けていた。
「こんなに堅くなってる・・・」
翔は、息を殺していた。
「これ、邪魔だわ・・・」
裕子は、下着を脱ぎ始めた。
「パンティもぐしょぐしょになって・・・」
裕子は、
意識してクリを責めている。
「あぁぁ・・・感じるわ・・・」
ビクビク・・・。
裕子の腰が、跳ねていた。
「あぁぁ・・・いい・・・いい・・・」
腰が、大きくバウンドしている。
「イク! あああああああああああああああ」
ビクンビクンビクンビクン!!!
裕子の身体が反り返り、
腰が高く跳ね上げられていた。

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