■叔母の寝室
4.叔母の太もも
続いて裕子は、
両脚を大きく広げて指を入れた。
くちゅくちゅ・・・。
妖しい音が、
部屋を支配している。
「あぁぁ・・・ちんぽ・・・翔くんのちんぽ・・・」
喘ぎながら、
肉襞を掻き回している。
「いい・・・いい・・・おま○こ、いい・・・」
ぐちゅぐちゅぐちゅ・・・。
「いや、いや・・・翔くん・・・イクイク!!!」
裕子は、
再び腰を突き上げていた。
翔は、急いで部屋に戻って、
自分でシゴき、
「叔母さん!!!」
小さく叫んで、
勢いよく射精していた。
次の日。
裕子も翔も、
いつもどおり朝食を取っていた。
ともに、
前日はそのまま眠りについていた。
ただ、裕子は翔が覗いていたことは知らない。
(叔母さんは、きょうもオナニーするんだろうか)
翔の興味は、
その一点に絞られていた。
もしそうなら・・・
翔は心を決めていた。
その夜。
翔は、裕子が寝ている寝室の前にいた。
裕子が寝室に入ってから、
1時間ほど経ったが、
中からは、何の気配もしなかった。
2時間ほど経って、
翔はそっとドアを開けてみた。
裕子は、向こう側を向いていた。
(もう寝てしまったんだろうか・・・)
翔は、もうしばらくようすを見ることにした。
さらに30分ほど経っただろうか。
裕子を覆っている毛布がかすかに動いた。
裕子は、あいかわらず向こうを向いたままだったが、
薄い毛布は、たしかに動いている。
「はぁぁ・・・」
裕子のかすかな喘ぎ声が聞こえてきた。
裕子が毛布をはねのけると、
きょうは何も
身につけてはいなかった。
翔に向けられたむっちりとしたヒップが、
切なげに揺すぶられていた。

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